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~勝央教室~ 田中と小6Y君の「ス」

みなさん、こんにちは
勝央教室の田中です。

最近鍋にハマり、家で鍋を作る機会が増えています。
この寒い時期の鍋は本当においしいです。

タイトルに意味のわからないことを書いています笑

先週小6のY君が英語の勉強をしていました。
彼は単語を覚えるのがとても苦手で、書いてもなかなか覚えることができません。

そこで、私が発音を使った指導をしました。
three や thank you などに共通していることは何かわかりますか?

そう、ス{th]です。
息が漏れているような「ス」です笑

Y君には「ス」というと「th」のことだと通じます。

私も暗記が苦手なので気持ちはわかるのですが、
何度書いてもなかなか覚えられないことはあります。

いろいろな工夫をして単語を覚えるよう伝えています。
定番のbaseball(バセバ11)など、発音だけでなくローマ字なども駆使します。
(彼はsmallをSマ11と覚えていました…)
※SマとはおそらくSマートのことだと思います。

書くことも大切ですが、その生徒にあった覚え方があります。
ただ書けばいいというわけでは無く、自分にあった覚え方を見つけて欲しいと思います。

Y君はもともと英語に苦手意識がありましたが、最近は苦手意識もなくなってきているようです。

そして、ついに学校の英語の授業で発表をしたそうです!!

これを聞いて私はうれしかったです。

中学校で英語を本格的に学習するので、
まだまだ勉強の仕方を探していかないといけない時期です。

英語は早いうちから勉強しておかないと英語が苦手教科になってしまいます。


勝間田小、勝央北小、美作第一小、美作北小の6年生のみなさん!
中学校への準備として、萌昇ゼミで1人1人にあった英語の勉強の仕方を探してみませんか?
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早めの対策をして、1年生最初のテストで100点を目指しましょう!!
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