1クラス4名の萌昇ゼミ
最も質問しやすい塾を追求し、岡山県内28教室を展開!

教室別記事



プロフィール

萌昇ゼミ

Author:萌昇ゼミ
 
≪1クラス4名の感動≫



萌昇ゼミWEBサイト
萌昇ゼミHP

本部:086-897-2150

お問い合わせはこちら





カレンダー(月別)

04 ≪│2019/05│≫ 06
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -



最新記事



全記事表示リンク

全ての記事を表示する



検索フォーム



リンク

このブログをリンクに追加する



カウンター



人気ブログランキング



QRコード

QR



気楽に始めよう

中間テスト期間中ということもあって、日曜日ですが教室を開けています。
自習室では生徒さんたちがもくもくと勉強中。

学校の授業も塾の授業も大切ですが、それ以外でどれだけ自主的に勉強に取り組めるか、が大学入試では重要。
教室に来れば家よりも誘惑は少ないだろうし、質問もできるので自習室を上手に利用してね。
でもなぁ、しんどいなぁ、という人は、まずは学校帰りに、ちょっとだけ寄って帰るか、くらいの感覚でかまいません。
最初は30分でもよいから、例えば学校の課題を少し片づけて帰るとか、あまり気負わずに来てくれたらよいですよ。
習慣になれば楽だから。歯磨きみたいにね。

安倍


高1 中間テスト

そろそろ中間テストの時期ですね。
1年生にとっては高校に入って初めて受ける定期テストです。

英語に関しては、まだ新しい文法を習っている時期ではないということもあり、どのようなテストになるのかイメージしづらいかもしれません。
が、
・普段から学校の授業をきちんと聞く
・新しく出てきた単語、表現を覚える
・教科書本文の訳をとれるようにする
・くりかえし音読する
最低でもこれだけはやっておこうね。

それから、辞書を使おう。これまでほとんど使ったことがないんじゃないかな。
調べたらわかることを調べないのはもったいないですよ。

瀬戸高校部でも、高1の英・数はちょっとした中間対策をやる予定です。
自習室にもどんどん来てくださいね。

目が覚めたら奥歯の詰め物がなくなっていました。

ゴールデンウィークですね。
休日の時間の使い方は書店で暇つぶしくらいしか思いつかない安倍です。

去年の11月ごろに読んだ三方行成のSF小説『トランスヒューマンガンマ線バースト童話集』の中に「モンティ・ホール問題」をネタにしたお話があったなあ、と買ってはみたものの、積読山に直行していた『Newton』4月号を掘り出して持ってきました。
しばらく教室に置いておくつもりです。自習に疲れたなぁという時など、パラパラめくってみると面白い話が見つかるのではないでしょうか。

では。IMG_1778.jpg


おい待て、そこの就活生よ

みなさんこんにちは。萌昇ゼミ瀬戸高校部の、塩田葵です。
ポカポカ陽気で気持ちの良いこの頃。ピクニックなんかしたいですね。

昨日ネオポリスで「塩田先生は誰かに似とるんよなあ」と生徒から言われました。
また、ある子はコードブルーに出てくる人に似てると言いました。出演者何人かいるけど誰や(笑)
塩田はよく誰かに似ていると言われます。でもだいたいいつも似ている人に共通するのは、眉毛が太いことですかね(笑)
綺麗なラインの細眉に憧れます。ないものねだりかなあ。もし塩田が細眉だったら、太眉が良いと言うのですかね。。。

さて、近況報告。
あいみょんの曲は今の段階で5曲できるようになりました。プライベートでは他にもやることがあり、ギターは息抜き程度にしかできませんが、全曲奏破するために頑張ります! でも、なかなかあいみょんのような低音のハスキーボイスは出せません。声帯がそもそも違う(´;ω;`)

そういえば、大々的な就活解禁日って3月1日、つまり今日ですよね・・・?
しかし、良い人材を確保するために、いくつかの企業は解禁日前からインターンシップで良質なリクルートに内定(内々定)を出してつなぎとめているようです。就活生も必死ですが、最近では企業も必死ですね。
でも、せっかく頑張って入った会社でも1年足らずで辞めてしまう人がわりといるのも現状。
確かに、誰が見てもわかるような労働基準法違反(監査が度々入るような)、上司からのパワハラ、異性・同性からのセクハラ、その他もろもろの社内問題・・・があればまあ致し方ないですが、塩田がいろいろ聞くところによると、今述べた理由で退社する人はあまり目立たないような気がします。本当はわかりません。多いのかもしれません。しかし、そのような理由ではなく、「なんとなく仕事がキツイ」だとか「なんとなく社風が自分と合わない」だとか「〇〇さんが苦手だから」だとか「会議がめんどくさい」だとかなんだとか、このような自分本位な理由で辞める人って結構多いですよ。
うーん。。。
塩田も社会人としてはまだまだ未熟でこんなこと言える立場じゃないと思いますが、

それ、社会人なめてますね

いやいやいや、社会人そんな甘くない。
学生のノリはさっさと捨てるんだベイベー。
社会人は、もがき苦しむんだよ。昨日尾崎先生も言ってた。
上に行けば行くほど辛いことも増える。下の人間は上で決まったことにとやかく文句をつけるけど、上に立つ自分たちは必死に会議を重ねてああでもないこうでもないと濃密な意見を言い合い、やっとのことで決めているんだ。何かを採用するときには、何かを妥協しなきゃならない。でもなるべく会社の、そして社会の利益になるように、少しでもプラスになる方向で、様々な葛藤と闘いながら仕事をしているんだ、と。

だからやっぱり、自分勝手ってだめだよ。社会に出るってことはもっとまわりのことを考えなきゃならないってことなんだ。
みんなでつくり上げていくものだ。まわりとの調和。会社全体で決まったことは、自分もその一員だと意識して仕事をする。何も君の個性が失われるわけじゃない。個性は何かを通してにじみ出るものだから。仕事を通して君の個性を出したらいいじゃないか。君らしく、君にしかできないやり方で。
なんとなく仕事がキツイ? そりゃ仕事はキツイこともあるさ。
なんとなく社風が自分と合わない? 君と合う社風なんで「君」株式会社くらいだぜ。
〇〇さんが苦手? 少しでも歩み寄ろうとしたかい。
会議がめんどくさい? めんどくさいって思ってるからめんどくさいんで。てかお前、発言しろ。

社会に出れば、自分にとって不都合なことなんてたくさんある。
職種によっては、激務だったりする。でもさ、君が選んだんだろ?
君が選んだ道だろ?
最後の最後まで貫き通せよ。君が選んだ道なら。
もがいて苦しんでやっと得られる楽しさ。それが、仕事の楽しさってもんだよ。

ついつい熱くなってしまいました。
だって、瀬戸高校部、受験生もほとんどいなくなってとても寂しいんだもの。
ガーッと熱いこと言って、寂しさを紛らわせたかったのです。。。
ではでは。

人は見た目が100パーセント

みなさん、こんにちは。
あいみょんと結婚したい、瀬戸高校部の塩田葵でございます。

さてさて本日は瀬戸高校部からお送りしますよ~。
高校部の高3生は続々と進路も決まりだし、それに伴いだんだんと卒塾していき、毎週見ていた顔がなくなるとなんだか寂しいです。
しかし、闘いがこれからの生徒もいます。塩田は彼らのその活気でなんとか元気づけられています!

大学入試というと、というか大学入試だけに限らず、この世のすべての入試、それから就職などで、「面接」というものがありますね。人と人とが対面して会話する、そう、面接。
面接は相手がどういう人なのかを知る機会であるわけです。(多くの場合、面接官が受験生や就活生を知る機会である)
限られた時間の中で、なるべく多くその人を知る。
確かに面接の間の、例えば15分なら15分間の、お互いのやりとりの内容の濃さというものは大事ですが、それよりも大事なのは、
ずばり「第一印象」だと塩田は思っています。人の第一印象は会って3~5秒で決まると言われるほど。3~5秒、その瞬間に判断できること、それは視覚的情報です。とどのつまり、「見た目」です。
人は見た目が100パーセント。
これは、その人がもともともっている容姿のことではありません。それは特別なことをしない限り変わるものではありません。
だから、そこをどうにかするとかそういうことを考えるのではないです。
見た目は作れる。塩田はこれを言いたいのです。
よく耳にしますね、「可愛いは作れる」と。
作ればいいんですよ。
でも目指すところは「可愛さ」ではなく、「清潔さ」であるべきですね。長い髪の毛はきちんとまとめるとか(黒髪が望ましい)、大人であれば軽くお化粧をするとか、長くささくれた爪を整えるとか、制服やスーツに皺や汚れがないか確かめるとか、靴は磨いてピカピカにするとか、そういうことです。
上記のものは大前提です。それにプラスしたいのが、「笑顔」ですね。ガハハハという大きな下品な笑顔でなく、上品なスマイル。そのスマイルを見た人が誰しも幸せになるような、そんな。よく、口は笑っているけど目は死んだ魚のような人がいますね。それ、だめです。目を緩めてニコッとしましょう。目は口ほどに物を言うんです。目は大事!! あなたの印象は大きく変わります。

清潔にしてニコッてやればいいんでしょ?
う~ん、でもこれなかなか難しいんですよね。塩田も、今となってはニコニコすることができるようになりましたが、中学生高校生の時は、眉間に皺を寄せてしかめっ面をしていることがよくありました。っていうか、これ癖なんです、悪癖。今でも油断したらなるときがあります。高校生の時、面接練習をしてもらっている際に、学校の先生から「そのムッとした表情がすべてを台無しにしている」と言われ本気で残念がられたことがあります。一度だけでなく面接練習をする度にいろんな先生から「その怒った顔やめなさい」とか「眉間!皺!」とか「顔がこわい。やりづらい」とか。
クラスメイトからは「塩田さんはなんかこわい」と敬遠されていたっぽいです。←塩田の数少ない友達の一人から聞いた
だから、新学期とか新入生になりたてとかの春爛漫の時に、塩田は全然友達ができなかったのか!!
納得。
今は意識的に変えようとしています。何かに集中したり、不慣れなものに出くわすと眉間に皺を寄せてしまうことがありますが、「あ、だめだ、今きっとこわい顔になっとる」と意識して表情を緩めるようにしています。

塩田もこうなんです。つまづいて、学ぶんです。
だからそこのあなたも「見た目を作るなんてできない」と最初から諦めないでください。
一緒に頑張っていこうよ。

瀬戸高校部のみんな、ビシッと身なりを整えてバッシリ笑顔で目の前のたくさんの人を幸せにしちゃいましょう!!